春の温活腸活に最適!『桜の出汁生姜湯』

今月は、桜の香りほんのりとろり〜
春の『出汁生姜湯』をお楽しみください。


古くからある”生姜湯”は、すりおろした生姜に熱湯と甘味を加えた飲み物です。

ここでは、アミノ酸豊富な『カラダをつくる出汁』を加え、

さらに栄養価の高い『出汁生姜 湯』をご紹介します。

アミノ酸は血流をよくし基礎代謝を上げることから、

からだが温まり体温が保たれるとされ ています。

免疫力アップも期待できることから、

朝や就寝前、冷え性の方、風邪の予防やひき始め、

病中、体力アップや健康のために、

『出汁生姜湯』を一年を通して飲まれることをおすすめし ます。

【材料】(2人分)

水                  300ml~

お好みの顆粒出汁   小さじ1

本みりんまたは甘酒  小さじ1

おろし生姜      小さじ2

片栗粉        小さじ2

桜の花の塩漬け(適宜) 2~4個

【作り方】

①鍋に水と本みりんを入れ煮立たせ、『カラダをつくる出汁』を入れ溶かす。

 いったん火止めめ、おろし生姜、同量の水で溶いた片栗粉を加えて、

 再度弱火で加熱しとろみをつける。

 器に注ぎ、お好みで桜の花の塩漬けをトッピング。

 *甘酒を使用の場合は最後に甘酒を加える。


【ポイント】

・皮付きの生姜で作るのが香り高く美味しくできるコツです。

・桜の花の塩漬けをトッピングすると、

 程よい塩分と桜の花の香りでさらに美味しくいただけます。

・桜の花の塩漬けの代わりに塩昆布や青しそ、冬は柚子の皮、夏はレモンなど季節

 やお好みに応じてお楽しみください。


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レシピはクックパッドからもご覧いただけます。

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レシピ内の”お好みの顆粒出汁”は、

株式会社ビーバンの

『カラダがよろこぶ野菜出汁』または『カラダをつくる出汁』がおすすめです。

よろしければぜひお試しください!

https://www.beevan.co.jp/shop/

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by vegemichi

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